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2008年03月31日 17:33

デザインコミュニケーション学部第6期開講!

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桜の満開となったこの日、第6期が始まりました!
今期もセッションレポートはデザイン学部1期生の緒方英吾さんです。


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「揺れて池尻。」


ビジネスのスクールは、数多くある。
デザインのスクールも、数多くある。
その中で何故スクーリング・パッドを選び、デザインコミュニケーション学部を選んだのか。
その理由は30数名分あるのが、自己紹介の時にわかる。

自己紹介が既に「セッション」になっている事に気付いたクルーはいただろう。
黒崎学部長も語っていたように、前にいる人とクルーとの関係性、空気感を感じ取り、自分のひらめきにつなげるのがデザインコミュニケーションのセッションの特徴の一つである。
クルーそれぞれの「プレゼンス」を黒崎学部長が存分に引き出し、それを自分の興味や考えと照らし合わせる。
そんな時間が過ぎて行った。
「面白いでしょ?」と、黒崎学部長が問いかけるたびにうなずくクルーが次第に多くなってきたのも、
デザインコミュニケーション学部のセッションを会得する時間経過だと感じる。

クルーはそれぞれの理由を持って、高い学費を払い、池尻に集った。
その理由の中で共通しているのが「揺れて池尻。」

やりたいコトがわからなくて「揺れる」。
やりたいコトがあってもどうすればいいかわからず「揺れる」。
そもそも今の自分がいいのかわからず「揺れる」。

揺れて揺れてWEBや情報をさまよい出会うスクーリング・パッド。

ネガティブだけじゃなくポジティブにも揺れて、さまようのが今の時代。


これからの3ヶ月間で、クルーは池尻からどのような可能性を掴んでいくのだろうか?
ゲストスピーカーの刺激的なセッションは、このクルーを前にどのように展開して行くのだろうか?
その中でクルーの「揺れ」はどうなっていくのだろうか?

「クルーが主役」という言葉を、今まで以上に感じた初日だった。


セッション終了後、最初はバラバラだったクルーが、あちこちで会話を弾ませていた。
まるで校門に咲く桜の花のように。

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2008年03月21日 13:04

スクーリング・ペーパーVol.4 完成!

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スクーリング・パッドのエッセンスが
ぎっしりつまったスクーリング・ペーパーの
第4弾がついに完成しました。

学部長メッセージ、ゲストやクルーの
インタビューなど盛りだくさんの内容です。

編集にはデザインコミュニケーション学部の
クルーも大勢かかわってくれました。

IIDの1階にも置いてありますので、
ご興味のある方はぜひ手に取ってみてください。


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2008年03月17日 15:40

『プロデューサーをめざそう!』〜ヒット作を生み出すには〜

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デザイン2期の葛島さんより
映画業界を目指す人のための
クリエイティブセミナーのご案内です。


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NCWクリエイティブセミナー2008 spring

『プロデューサーをめざそう!』〜ヒット作を生み出すには〜

http://www.ncws.co.jp/index.html

3月20日(木・祝) 開催

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『プロデューサーをめざそう!』〜ヒット作を生み出すには〜

3/20(木・祝)  14:00〜16:00

今後、日本映画がもっとがんばれるかどうかはプロデューサーたちの力量にかかっている。
日本を代表するプロデューサーでNCW映画プロデューサーコースのディレクターでもある河井信哉氏と、07年『さくらん』で一躍注目され、『ヘブンズ・ドア』で新たな冒険に挑む若手プロデューサー・宇田充氏をゲストに迎え、「これからのプロデューサーに必要なものは?」「ヒット作を生む秘訣は?」などを熱く語ってもらう。
プロデューサーになりたい人はもちろん、これから映画に関わりたい人は聞くべし!

■ ゲスト
河井信哉(映画プロデューサー/映画プロデューサーコース・ディレクター)
『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』『手紙』『リング』『スワロウテイル』
宇田充(映画プロデューサー/アスミック・エース 製作グループ)
『ヘブンズ・ドア』『さくらん』『真夜中の弥次さん喜多さん』

■ 進行
武藤起一(NCW主宰)

■ 開催日程
3月20日(木・祝)14:00〜16:00
会場:ニューシネマワークショップ 
定員:50名(申込先着順)
受講料:1,000円(税込)

▼画像

『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』
http://maizumi.com/ncw_pub/pro_bokutyu.jpg

(C)2008「ぼくちゅう」PARTNERS
配給:ギャガ・コミュニケーションズ
4/5より、渋谷シネマGAGA!、池袋シネマサンシャインほか全国
ロードショー

『さくらん』
http://maizumi.com/ncw_pub/pro_sakuran.jpg

(C)2007 蜷川組「さくらん」フィルムコミッティ
(C)安野モヨコ/講談社
発売:アスミック/講談社 販売:角川エンタテインメント
DVD絶賛発売中

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<申し込み方法>

Eメールまたは電話で予約
e-mail: seminar@ncws.co.jp
tel:  03-5285-7455

・注意事項 
※受講料は当日受付での支払いになります
※キャンセルの場合は、事前に電話でご連絡ください

------------------------------------------------------------------------
《お問い合わせ》WEB宣伝
伊達真泉
date@maizumi.com 090-4599-0919


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2008年03月13日 18:35

Chef'sファンド

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レストランビジネスデザイン学部2期生の中村さんからの情報です。
(株)リブコムは(株)料理王国とコラボレーションして、
「オーナーシェフになりたい!」という夢をサポートしていくそうです。
「開業したいけど、資金が・・・」という方にオススメです。

3月、4月と説明会も開催していくので、少しでも興味がある方は
ご参加ください。
「Chef'sファンド」の詳細はこちら


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2008年03月12日 18:43

「カフェワイン、バーワイン」

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レストランビジネスデザイン学部5期生の高木さんより
ワインラベルのデザインの募集ならびに企画展のご案内です。

カフェを経営されている高木さんの「カフェを彩るカフェワイン」
バーを経営されている1期、5期の小林さんの「バーを魅するバーワイン」
ぜひデザインしてみてください。

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こんにちは。
レストラン学部5期の高木です。

この度は、皆様へ告知と参加のご協力のお願いです。

今年の6月、同学部1期&5期の小林さんのお店「VinSanto」と
弊社「CHUBBY」で合同の企画展を開催予定です。

現在、参加希望の方を募集しております。

本企画は選考があり、必ずしも希望者全員の方々が
参加できるわけではございませんが、
今後ともこのような企画は続けていく予定でございます。
出来るだけ多くの方々とこのような企画を楽しんでいけたらと思います。

ご興味がございましたら、是非ともご一報下さい。

宜しくお願い致します。


FRANX Ltd. 代表
高木 啓至
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◆CHUBBY&VinSanto合同企画展◆
「カフェワイン、バーワイン」
-24アーティスト ワインラベルの原画展-

<参加までの流れ>24名の参加者を募集いたします

お申込み:
contact@franx.jpまで簡単なプロフィールを添えてお申込み下さい。

作品提出:
5月18日(日)までに各店舗まで郵送または直接、お持ちください。

選考:
作品選考の結果、参加者を決定します。

展示:
CHUBBY 6月18日(水)〜 / VinSanto 6月23日(月)〜

☆ワインラベルの合計販売数が最も多かった参加者に奨励金10万円を贈呈☆

・イラスト、写真、その他、ラベルに出来るものであればジャンルは問いません。
・赤、白ワイン用2種類の作品(各A3サイズ)をラベルイメージとして制作してください。
・期間中、原画は各店舗に展示。作成したワインラベルを販売いたします。
・フォーマットラベル(135mm×65mm)、普通紙・マット紙・光沢紙印刷の場合は
基本的にこちらでラベル印刷、貼り付け作業を行います。
・サイズ、仕様、その他オリジナルをご希望の場合は
作成後のラベル、又は完成後のボトルをご持参下さい。
・原画、ラベルの一部にワイン詳細(テキストデータ有り)を記載していただきます。


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2008年03月10日 20:34

NHK『トップランナー』高松聡さん ON AIR決定!

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前回多数の観覧応募をいただきましたNHK『トップランナー』高松聡さんの回のON AIRが決定しました!

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NHK『トップランナー』 http://www.nhk.or.jp/tr/

3月15日 土曜日:23:00〜23:44【教育テレビ】
3月20日 木曜日:25:00〜25:44【総合テレビ】(再放送)

クリエイティブ・ディレクター 高松聡

世界で初めて宇宙で撮影したスポーツ飲料のCM、若者1000人に宣伝用トレーナーを着せ渋谷を歩かせた検索サイトの広告、国立競技場を超満員にした日本初W杯パブリックビューイング・・・。
高松さんの作品は、ユニークな着眼と、媒体を選ばない自由さ、壮大なスケールが特徴。
広告界の常識を次々と打ち破る彼の作品を紹介しながら、緻密に計算された製作過程や、知られざる苦労、広告への思いを聞く。
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第6期にももちろんご登場いただく予定ですので、クルーの皆さんお楽しみに!


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2008年03月06日 19:09

李禹煥個展「李禹煥」対話ー水彩による

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デザインコミュニケーション学部のゲストスピーカー
山本豊津さんの東京画廊+BTAPで李禹煥個展「李禹煥」が開催されています。
今回の展覧会では、新作の鮮やかな水彩7展が発表されます。
軽やかで、それでいて深い空間を感じさせる作品を是非ご覧ください。

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李禹煥個展「李禹煥」
対話ー水彩による

日程:2008年3月5日 〜2008年3月29日
場所:東京画廊+BTAP
http://www.tokyo-gallery.com/
時間:11:00-19:00
休館日:日・月・祝日

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授業でおなじみの『モノ派』の作品です。
現代美術にもっとも詳しい評論家の中原佑介氏を
山本豊津さんがインタビューするトークショーも予定されています。
是非お立ち寄りください。


◇トークショー「李禹煥と1970年頃」
日時:2008年3月15日(土)15:00〜
ゲスト:中原佑介氏
場所:東京画廊+BTAPにて


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2008年03月06日 12:25

pre-comの大切さ

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このところcomについて考えている。

現在、コミュニケーション(communication)という言葉は、意思の疎通/共通認識/意図の共有という意味として使われる事が多く、とりあえず知らせておけば良いという風潮になっているのではないかと思う。前提条件として何の為にコミュニケーションを図るか、各場面においてどう理解し合えば理想なのかについてははあまり考えない。

本当は、誰かと何かを一緒にしようとする場合、まずこちらの状況を解ってもらわないと、何故そうしようとしているかが理解してもらえない。それと同時に相手のバックグラウンドが解らないと、こちらの一緒にやろうという方向も理解してもらえない。

しかし、一方的にこちらがこうしたいという事実、つまり、こうしてくれという事を知らせるのに傾いてしまうという問題がある。「伝えといたから良いはずだ」と勝手に解釈する事はコミュニケーションではない。前提条件を良く掘り下げる事が大切で、それで初めて相手に理解してもらおうという姿勢になるという事を理解する必要がある。

また、最近ではcommunismが見直されている。共産主義やマルクスの思想や哲学が見直されているようにいわれている。そういえばソ連が崩壊した頃、ニューヨークに行ったらSOHOにコミュニズムブックスという本屋ができていて、ゲバラやカストロや1968年周辺の思想の本とともにマルクスの資本論などが並んでいた。

それまではアメリカで共産主義は御法度、ソ連や中国の共産党独裁に対する民主主義の戦い、ちょうど今のテロリズムとの戦いと似た感じで捉えられていた時代があったが、それが終わり新しい時代を感じたのを強く覚えている。

アメリカの社会は、私有財産を認め個人の自由意思の総意で社会が動いて行くという事は共産主義の社会よりもより良い事だという認識にもとづいている。しかしマルクスの考えは資本主義の成熟により目先の利益に走り過ぎていろいろな矛盾が生じるため、それを乗り越えるかたちを模索する所から始まっているようだ。そのため共産主義とは旧ソ連の体制そのものを指す訳ではない。

最大利益の追求を目指す内に、同じ肉の種類でも一番安いものを提供しようとすると、ミートホープや中国産の食物になってくる。中国産が悪いのでなく、極端に安いもの、安ければいいという事自体が本来人間が健康に生活する為の食べ物という事から離れてしまう。そうするとヒューマン(人間の本性的)ではなくなってしまう。

そこで資産や財産や富を共有する社会もありえるのではないかという考えが出てきてもおかしくはない。ここでも共産主義と毛嫌いはせずに、まず前提条件や何故そう考えるに至ったのかを分析してみる事が大切だと思う。

今はまさにその辺が大切で、一番資本主義が発達しているアメリカの議論を注意深く見ると良い。また、共産主義とは真反対だが、これと似たような問題で、右翼的と捉えられてしまうかもしれないが、日本の思想や歴史が軍国主義と混ぜられている事も、近代史を良く見直してみる事から始めないといけない。この辺の事を話すのは勇気がいるが、軍国主義や特攻隊は日本古来の思想という訳ではない。

またcommunityは、「共同体」と訳されるが、これは社会での繋がりの中で、共通の価値観や趣味指向(政治ではなく)で生活する固まりのことを指すようだ。人間は社会的な動物であるという基本認識の上で、どうしていったらより良くなるのかという理想と繋がっている。

こうした前提から離れて、どっちに所属するかという排他的な面にだけに注意がいくのは、前提を理解していない為。最近のコンピューターを使った伝達手段の驚異的拡大は、このpre-comといえる、全ての共通項を探す元/前提/後ろのストーリーを考えると事を求めているようだ。

これから始まるスクーリングパッドの6期では、こうした前提条件やそもそもどうだったかを考える習慣をつけた人をゲストスピーカーに呼びたい。何が正解で何が得かだけでなく、その前を良く把握する事。

大切なのはな何を考えるにも今までの慣習を打ち破る勇気と本質を見抜こうという謙虚さだと思う。これがあれば共有する事の良い部分が引き出せるはずだ。

March 6, 2008, KUROTERU BLOGより転載:http://www.kuroteru.com/


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現在デザインコミュニケーション学部では第6期生を募集中です。デザ
インコミュニケーション学部/グローバルデザイナーコース共説明会は
同時に行っておりますので、興味のある方はお越しください。


デザインコミュニケーション学部学校説明会
http://www.schooling-pad.jp/setsumei.shtml

*3月8日(土) 13:30〜
*3月12日(水) 19:30〜

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2008年03月05日 13:26

クラヤミ食堂 春バージョン

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デザイン、レストラン学部4期にご参加いたただいた
博報堂こどもごころ製作所主催、そして
デザイン学部3期生ソウ・エクスペリエンスが
企画協力をしている「クラヤミ食堂」。
既に2回の開催を経て大好評のこの企画、
2008年第一弾 春バージョンでの開催が決定致しました。
まだ体験していない方は、この機会に是非どうぞ!

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『クラヤミ食堂 春バージョン』


見えないから美味しい。
見えないから楽しい。
見えないからひろがる。

寒かった冬も、もう終わり。
クラヤミ食堂にも春がやってまいりました。

暗闇を彩る、春色の香り。
心と体を目醒めさせる、さまざまな料理。
一品一品味わうごとに、あなたに春が近づいてきます。

こどもごころ製作所が、
この春みなさまにお届けする芽吹きの夜を、
どうぞお楽しみください。

開催概要

日時:2008年3月21日(金)22日(土)
21日(金曜日) 19:30開場 20:00開始
22日(土曜日) 18:30開場 19:00開始

料金:お一人様:8,300円(コース料理・フリードリンク込み)
場所:テーブルスタジオタキトー(東京都港区赤坂6-15-1ミツワビル1階)

申込はこちらから↓
*ソウ エクスペリエンス株式会社
http://www.sowxp.co.jp/kurayami/

主催: こどもごころ製作所 http://www.kodomogokoro.jp/
特別協力: テーブルスタジオタキトー/
ソウ エクスペリエンス株式会社/NPO法人 SIEN


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2008年03月05日 13:17

世田谷高校生食育プロジェクト 【食育新聞come+camuカムカム】発行!

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世田谷保健所とNPO4connectionの協働プログラム、
【世田谷高校生食育プロジェクト】から
come+camu(カムカム)という名で
食育新聞が発行されました。

デザイン学部5期生、グラフィックデザイナーの
楢崎恵美さんが、新聞制作全体の
デザイン、レイアウトで参加されています。

この新聞は、高校生が記事を書き、編集も行ったもので、
『高校生から高校生へ食の大切さを伝える』
という想いが込められています。

3月1日読売新聞都内版で紹介もされました。


新聞は、世田谷ものづくり学校内にも設置予定です。
是非ご覧になってみてください。


お問い合わせは
世田谷区世田谷保健所健康推進課
03−5432−2440
まで。


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