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2007年12月28日 18:53

うそぶく演技とは?

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今日は10月最後の日曜日、
金田監督最後の授業は「うそぶく」をキーワードにした
即興になりました。

「うそぶく=嘘であってはならない」
「小さい出来事をできるだけ膨らませて話しなさい」

皆さん、いきなり指名されて何を話せばいいのか苦労していました。

「‘うそぶく’演技をどう解釈すればいいのか・・・」

金田監督は高橋伴明監督作品「TATOO<刺青>あり」(1982年)の
宇崎竜童さんが演じた竹田を例に出されていました。
この作品、プロデューサーは井筒監督なんですよ!
時間があれば一度観てみましょう。
金田監督が言っていたことがなんとなく掴めるかもしれないですね。

さて、本日の吉田監督の授業は「嫌われ松子の一生」の台本が
テキストとして使われました。

注目は松子が眼帯をしてタバコを吸うシーン。
挑戦した女性陣、皆さんとても気合いが感じられました。
その中でも沢樹くるみさんは迫真の演技でしたね。
文句なしのMVPでした。



それから今日はタナダユキ監督の撮影現場に
俳優コースの生徒が数人呼ばれたみたいですね。
現場経験は貴重ですから、何の役でも一生懸命頑張ってきてください!


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2007年12月19日 13:05

試されるクルー

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試されるクルー


サイラス・ヒッキーさんのセッションをカリキュラムの最後の方で受ける。
これは、今までのセッションで自分がどう変化したかが試されるようなものだ。

サイラスさんの製作した映像がたくさん流れる。

その映像で何を学ぶのか?
その製作過程から何を学ぶのか?

そこに意識が集中すると、何のセッションなのか解らなくなる。

このセッションは、スクーリング・パッドの「卒業試験」のようなものだった。

サイラスさんのセンスがどのように映像やプロダクトに活かされて行くのか?
インスピレーションをどのように表現に当てはめていくのか?
好きな事をするためにどのように仕事をまわしていくのか?
人間関係をどのように維持して行くのか?

メモでは到底わからないことの問題を、次から次へと教室の前から後方へと投げかけられているのに気付く。

自らの問題にこのセッションのエッセンスがどのように活かされるのか。その事が頭から離れない。

サーフィンの映像が流れる。

1期で僕はその映像を見ながら、セッションがジャンルを縦横無尽に横断する「横乗り」の話になったとき、既に辞めた会社のセクショナリズムの横断のことを考え「もっと早く知れば良かった」と時間が過ぎるまで考えたものだ。
他のクルーはもっとクリエイティブな事を考えているのだろう。そう思うと自分が恥ずかしくなる。

皆は何を考えているのだろう?
皆は何を思っているのだろう?

セッションの後、Swedish-Styleのメンバーが主催するパーティーが開かれた。
そこでクルー同士で様々な意見が交換されていたのだろう。


残念ながら欠席になったクルーは、是非DVDを借りてセッションを見て欲しい。
そこから何を感じ、何を活かすのか?
スクーリング・パッドの「卒業試験」として、そのセッションを見て感じ取って欲しい。

このセッションは、セッションではない。
クルーが試されているのだ。
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緒方英吾


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2007年12月13日 10:47

『最後の早慶戦』エキストラ募集!

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映画学部長の李さんが率いるシネカノンで現在製作中の
「最後の早慶戦」のエキストラ募集のご案内です。
こちらの映画には俳優コースの原田佳奈さんがヒロインで出演されています。

来たる12月18日(火)朝、JR両国駅で映画『最後の早慶戦』のロケを行います。
映画の冒頭、1943年・夏の上野駅に多くの人々が行き交う場面で、
主人公たちも登場する重要な場面の撮影です。
この場面に、行き交う人々の役としてエキストラ出演して頂ける方
50名(男性35名、女性15名)を募集します。

◎募集要項

【エキストラ役柄】
当時の大学生、軍人、女学生、婦人等
・衣裳や小道具は用意しますが、黒の革靴をお持ちの男性は、着用してきて下さい。
・男性は五分刈り程度の短髪の方、大歓迎!短髪の方もOKです。(長髪はNG)
・女性はナチュラルメイクかノーメイクでお願いします。
・金髪の方はNGですが、茶髪の方はスプレーで染めさせていただくかもしれません
※季節は夏の設定です。

【日時】
12月18日(火) 集合時間 9:30AM〜10:00、終了予定16:00頃

【撮影場所】
JR両国駅
※集合場所は直接応募者にお伝えしますので、必ず事前に下記電話番号にご連絡下さい

【集合時間・留意点等】
・駐車スペースの確保が困難なため、公共交通機関をご利用ください。
・終了時間は16時前後を予定しています。
・昼食は準備いたしますが、当日の交通費、出演料は支給できません。
・貴重品はお持ちにならないように、お願いします。

【お申し込み・お問い合せ】
『最後の早慶戦』スタッフルーム 090−9358−7466(担当:コウヤマ)

『最後の早慶戦』
1943年、劣勢に立たされた大東亜戦争の影響で、
東京六大学野球のリーグ戦は中止に追い込まれた。
学業半ばにして徴兵されてゆく選手たち。
彼らに最後の思い出をと慶應義塾長.・小泉信三、
早稲田大学野球部顧問・飛田穂洲らは奔走する。
「最後の早慶戦をやりましょう!」と…。
『ハチ公物語』の名匠神山征二郎が、
史実を基にその開催までの苦難を、
戦地に赴く学生たちの青春を背景に描き切る感動作。

監督:神山征二郎 出演:渡辺大/柄本明/藤田まこと/石坂浩二 他
製作・配給:シネカノン
2008年 夏 全国公開

★エキストラ参加者全員に『最後の早慶戦』の記念品を進呈します。


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2007年12月11日 15:44

夢と希望を捨てなさい

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際コーポレーション株式会社の代表として
300を越える飲食店を率いる中島武さんの登場です。
業界の第一線を走り続けることができるのは
なぜなのでしょうか。

その中島さんからクルーへの厳しい一言。
「夢と希望を捨てなさい。」

飲食店の開業が本当に厳しいことを
骨の髄からわかっているからこそのセリフです。

そしてそのメッセージの意味するところは、
勝負をかける時には単に「好きだから」では
絶対にダメだということです。

勝負をかけるときにはどんな球でもいいから
「ストライク」に投げ込むこと。
飲食業が投資の大きいビジネスである以上、
このことなくしては、次がありません。

そのためには、時代の空気に対して
敏感であることが極めて重要です。
たとえば、イタリアンであればかつてのような
スタイリッシュでスカしたものではなく、
骨太でがっつりとしたものが今は求められている
といいます。

また、これだけ多種多様な業態が出揃っている以上、
料理やそれに付随する事柄に対する「知識」も
非常に重要になってきています。

これは、薄っぺらい「ウンチク」や「能書」のことではなく、
料理人や、料理に詳しい客と対等にぶつかりあえるだけの
実践的な知識のことです。

このことを中島さんは「オタクの時代」だとも言います。
あるジャンルに対して、掘り下げて掘り下げつくすこと、
けれども最後には少し力を抜くこと。
これが今の時代の店づくりの秘訣だということです。

繁盛店づくりの秘訣は、
「繁盛店を作ろうと心から思うこと」。
中島さんの口から出ると、非常に味わい深い言葉です。


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2007年12月11日 15:19

『俺の想い、届け。』

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第5期も、この日がやってきた。

あるクルーはその壮大さに憧れ、
あるクルーはその力強さに圧倒され、
あるクルーはその奥深さにうなだれる。

ground LLC/SPACE FILMS代表 高松さんのセッションである。

今回は「インテグレイテッドキャンペーン」について、FREEDOM-PROJECTを例に語られた。
未だに「面白いCM」や「面白いアニメーション」という、
ジャンル別では評価出来ないプロジェクトである事、
「インテグレテッドキャンペーン」という切り口から
このプロジェクトを見るという新たな視点を提示された事は、
新鮮だったように感じる。
特にCMとビジネス(DVD)が両輪で上手く回っているというビジネスモデル、
そのモデルを海外でも共通して展開出来る(インテグレイテッド)ことに強く興味を引かれるクルーの眼があった。

単に様々なメディアを通して広告を展開する「キャンペーン」ではなく、
自立して利益を生み、且つ広告(一般的に意味する)の目的やビジネスを幅広く展開出来る
この「広告」を超えた「キャンペーン」を、日本で正当に評価すること。
これは高松さんと黒崎学部長の話だとまだまだ先の話なのだろう。
それまでは「広告」「アニメーション」といったジャンルごとのぶつ切りの評価しかされないのであろう。
「インテグレイテッドキャンペーン」をハンドリング出来る人材がもっと多く排出されるまで。

ではどのような人材が「インテグレイテッドキャンペーン」に必要なのだろうか?
高松さんは全て一人で担当しているという「営業」「プランナー」「コピー」「ストラテジー」…といった
能力を持つ専門的な人間をただ集めるだけでことが足りるとは到底思えないという印象を感じた。
では高松さんのようなスーパーマンでしかなし得ないことなのだろうか?
ココに、多くのクルーの気持ちが複雑に交差するところがあると思う。

セッションの前半に戻ろう。
「目的(ミッション)が明確ではないクライアントが多いので、そこをいかに聞き出すのかが重要。」
「僕の想いとクライアントのミッションが重なる所があるので、そこで僕の想いを実現しようとすると力が出る。」
確かこのようなことが話されたと思う。
やはり「自分」をどれだけ知り、その「想い」のストックをキチンととっておくことがキーとなるのかもしれない。
「ウソをついてもいつかはばれてしまう」という想いで動いた
オリンパスでの丁寧なCM準備の話はそのことを端的に表している。
自分にウソをついた「想い」は、仕事であれプライベートであれいつかは破綻するのだ。

誰かと重なるような「想い」を、僕らはいくつ持っているのだろうか?
誰かに届けたい「想い」を、僕らはいくつ持っているのだろうか?


「インテグレイテッドキャンペーン」は、
ここ数年は一人の強いリーダーシップでしか実現性は低いという結論に導かれるセッションだった。
ただその「一人」とは、能力と想いが、
FREEDOM-PROJECTでのCMとビジネスのように両輪で高速に動くことが求められるのだろう。
それは「インテグレイテッドキャンペーン」を仕掛ける側も、それを評価する側も。
数年後は「インテグレイテッドキャンペーン」を、単なるキャンペーンとは違う評価が出来る人間でありたい。

緒方英吾
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2007年12月07日 15:38

【クラヤミ食堂 クリスマスバージョン】

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デザイン/レストラン/農業、それぞれの学部に参加いただいた博報堂こどもごころ製作所の皆さんと、
デザイン3期生ソウエクスペリエンスの皆さんの協力による
大好評企画【クラヤミ食堂 クリスマスバージョン】開催のお知らせです。
前回参加出来なかった方、是非ご賞味ください。

視覚以外の4感と想像力を自由に解き放つ
体感型飲食イベント【クラヤミ食堂】

10月開催はお陰さまで大好評!
東京新聞、エココロさんなどのメディアにもとりあげられました。

そして、
このご好評にお答えし、
12月にクラヤミ食堂クリスマスバージョンとして開催することが
決定いたしました!

【クラヤミ食堂 クリスマスバージョン】

見えないから美味しい。
見えないから楽しい。
見えないからひろがる。

あのクラヤミ食堂にも、
クリスマスがやってまいりました。

暗闇の中で饗される数々の料理。
浮かびあがってくる、懐かしくもあたたかい風景。
この食堂で、あなたはいくつものクリスマスと出会うはず。

この冬、こどもごころ製作所がお届けする
新・クリスマス体験、是非ともご賞味くださいませ。

詳しくは下添URLまで
http://www.kodomogokoro.jp/#/workshop/kurayami0712/

クラヤミ食堂支配人のブログ(前回の様子、企画の進行度合いなどがわかります)
http://www.kodomogokoro.jp/staffblog/cat15/cat21/

【開催概要】

日時:2007年12月19日(水)20日(木)
両日とも 19:30開場 20:00開始
料金:お一人様:8,300円(コース料理・フリードリンク込み)
場所:テーブルスタジオタキトー(東京都港区赤坂6-15-1ミツワビル1階)
主催:こどもごころ製作所
特別協力:ソウ エクスペリエンス株式会社/テーブルスタジオタキトー


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2007年12月06日 19:21

「ガキ大将」はどこへ行った?

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スクーリング・パッド第1期からお越しいただいている、クルーたちにとっては兄貴的存在のお二人。
お話の中には、いつもたくさんのアイデアとヒントがあります。

さて今回のお話は?

毎回レポートを担当していただいているデザイン学部1期生の緒方英吾さんは、
『ビンタ本』(幻冬舍刊)の編集も担当していただいています。
http://www.bintabon.com/


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「ガキ大将」はどこへ行った?


セッションは安岡洋一さん(ハックネット)と中村貞裕さん(トランジット)のお二人がそろって始まる。
デザインコミュニケーション学部のセッションではお馴染みになった大親友のお二人のセッションである。
それぞれで始めたビジネスが、接点があり、またそれぞれ〜一緒を繰り返して行く軌跡が語られる。
安岡さんは「自分で決める」過程を、中村さんは「仲間と決める」過程を話すが、
対局にある設定であるのにそう感じさせない「連携感」がある。

「個」の覚悟と「集団」の心意気というキーワードがあったように思う。
安岡さんは全てを自分で決め、
中村さんは巻き込んだ仲間が楽しいと思うユニークなものという基準で決めると言う。
一見「どちらが良いのか?」という問いが頭の中に走るが、よくその話を聞くとどちらも源は同じであった。
「個」で決めるにしてもそこには相手という「集団」あってのことであり、
「集団」で決めるにしても最終的には自分という「個」の覚悟が必要となる。
安岡さんは本の出版に関するスーパーバイジングを引き受けるにあたり、
自分と相手という「集団」の可能性、外に向っているベクトルがあるかどうか、
本に関する思い入れや姿勢の心意気を鑑み、
中村さんは「予算」や「事情」といった「個」の状況を上手く「集団」に納得してもらいながら、
お金だけではない所でもフォローを入れる覚悟で出店等を判断されている。
ココには「個」と「集団」のクロスオーバーがあり、
それが安岡さんと中村さんの関係にも当てはまるのではないだろうか。

スクーリング・パッドに来るクルーの多くは、何らかしら大きな成果や目標を胸にセッションを聞いている。
その大きな成果や目標を達成する為には「状況」を起こす事が必要であり、
その「状況」を起こすのは「お金」だけではなく、
「個」の判断にどれだけの覚悟がいるか/「集団」に心意気を還元しているかどうかも問われる事を、
今回のセッションで学んだと思う。
人間関係の健全な構築と維持向上を達成する能力をどれだけ磨くか。
この才能もお金に関する能力とは別に問われて行くのだろう。


セッションに参加する特典のようなモノとして、セッション後にゲストスピーカーと交わす会話がある。
これはDVDには録画されていないので参加し終了後直接ゲストスピーカーに声を掛けなければならない。
本来であれば質疑応答で見たい光景ではあるが、
より打ち解けた雰囲気で会話をするのはセッション終了後がいいのだろう。
この日のセッションも、終了後にゲストスピーカーそれぞれを囲む輪が出来ていた。
その盛り上がった輪はしばらく解ける事は無かった。

僕は黒崎学部長の話を聞いていた。
「いじめっ子は自分が弱いから弱いものいじめをする。
ガキ大将は、弱いものを育てる事も怠らないから子分が増える。」
求められているのは、ガキ大将的人間関係なのだろう。

交友関係が狭く、人見知り激しい自分にとって、今回のセッションは心に痛い内容となった。

緒方英吾
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2007年12月06日 15:26

ビジネス未来人

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12月9日(日)の19:30からNHK教育テレビで放送される
ビジネス未来人」という番組にレストランビジネスデザイン学部2期生の
池山さんが勤める株式会社上昇気流の代表の笹田隆さんが
再生の達人として登場します!

以下、池山さんからのメッセージです。
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こんにちは。2期土曜レストラン卒業生の池山と申します。

この度NHKさんより取材依頼があり、現在所属している
「株式会社上昇気流」がテレビに出ることになりました!

弊社は居抜き物件を有効活用した飲食店の独立・開店支援会社なのですが、
今回取り上げていただく「ビジネス未来人」という番組で
先週から“再生の達人”というテーマで放映されており、
「飲食店の再生ビジネス」という観点から弊社代表/笹田隆がクローズアップされ、
出演することになりました。

お時間ございましたら、是非ご覧になっていただければ幸いです。

■番組名
ビジネス未来人」 

■放送日
12月9日(日)19:30-19:55 
(※見逃した方は12/15(土)24:40-25:05に再放送!)

■チャンネル
NHK教育テレビ

上昇気流
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2007年12月04日 19:10

『働く袋展2007』

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デザイン学部1期生内藤めぐみさんより毎年恒例の『働く袋展2007』のご案内です。
クリスマスのギフトに是非どうぞ!

毎年恒例の「働く袋展」を今年は表参道で開催いたします。
美容師向けシザーケースからはじまったエイジングも、
有田昌史氏とのコラボバッグINバッグや、
ゆず10周年記念グッズを制作するなど少しずつ広がりをみせています。
今回はハラコを利用したバッグや展示会限定スペシャルアイテムを多数ご用意しておりますので、
是非クリスマス前の表参道にお運びください。
旅する革小物展に並べていた定番品も販売いたします。

『働く袋展2007』
http://aging.co.jp/about/index.html

【日時】
12月7日(金) 12:00〜21:00
12月8日(土) 12:00〜19:00
12月9日(日) 12:00〜17:00
※閉店時間が毎日異なりますのでご注意ください。
【場所】
8studio
http://www.mitsubachi-tote.com/8/map.html
〒151-0001 渋谷区神宮前3-7-11
TEL:03-3402-9400


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