映画学部
映画を自由に、もっと遊ぼう。
カタチはあるけど中身がない。
いまの日本の映画界って、グルグルはしゃぎ回る子どもたちの姿が消えた「ジャングルジム」みたいに見えるよね?
誤解を恐れずに言いましょう。どれも大差のないストーリーと演出、おなじみの出演者がいないと上映されない映画──そんなマンネリ化した業界が、いま強く求めているのは映画の新しい才能と創り手なのです。スクーリング・パッドの映画学部は「ビジネス・俳優・脚本家」を3つの柱とし、いまの業界の骨組みを自由に組み替え、継ぎ足すことで業界の内と外に新しいムーブメントをおこしたいのです。その実現に向けて、柔軟な思考と強い意志をもったあなたの「THINK(まず考える)・ACT(そして行動する)・WORK(仕事にしてみる)」を私たちは求めています。映画業界というジャングルジムを道具に、どんな遊びをはじめるかはあなた次第。一流のゲストスピーカー(講師:プロデューサー、監督、脚本家、俳優、演出家、異業種クリエイター等)から道具の基本的な使い方を学び、350人を超えるクルー(生徒)同士のコミュニティーには遊びゴコロをくすぐる刺激的な仲間たちが待っています。縦横無尽に業界を駆けめぐりたい人、「我こそは」という勇ましい遊びの達人は、まずは各コースの説明をお読みください。授業風景レポートや卒業生の声もあります。
【映画学部運営事務局】
株式会社プランシップ
俳優コース第13回のゲストスピーカーは、「居酒屋ゆうれい」「ヒナゴン」の渡邊孝好監督にお越し頂きました!
本日は映画プロデューサーの佐々木史朗さんにきていただきました。佐々木さんはスクーリング・パッドが開講した3年前からずっとクルーを温かく見守っていただいています。
俳優コース第11回のゲストスピーカーは,前田哲監督にお越し頂きました!
前半最後のセッションは椎井プロデューサーにきていただきました。
脚本家コース第6回はクルーによる企画・プロットの中間プレゼンです!