about Schooling-Pad スクーリング・パッドとは?

1.自らの生き方・働き方を「学び続ける」ことで発見していく場です。

2.Schooling=常に学び続ける姿勢、Pad=目指す場所へ飛び立つための発射台

3.4つのクリエイティブなジャンルに新しい価値を生み出し続けます。

4.廃校跡地を利用したIIDを拠点にしています。

5.第一線で活躍するゲストスピーカー。Schooling-Padだから生まれる関係性がある。

6.新たな可能性を広げてくれるクルーという「仲間」。

7.必要なのは「前向きな姿勢」特別な資格や技術はいりません。

1.自らの生き方・働き方を「学び続ける」ことで発見していく場です。

問題に対して、ただ答えを出すだけでは
物事の本質には近づけません。
問題自体を問い直し、深く掘り下げることで
人は成長するもの。自ら考え、行動し、働く。
これこそが「学び続ける」ことなのです。
一流のゲストスピーカー(講師)とのリアルな対話から
「学び続ける」楽しさを知り、
自分自身の生き方・働き方を発見していく、
他にはない学びの場。それがスクーリング・パッドです。

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2.Schooling=常に学び続ける姿勢、Pad=目指す場所へ飛び立つための発射台

「スクーリング・パッド」という言葉自体は造語ですが、
この場を通じて、常に学び続ける姿勢を身に付け、
ここから自らの進むべき方向へと飛び立ってほしいと考えています 。

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3.4つのクリエイティブなジャンルに新しい価値を生み出し続けます。

2007年から「農業ビジネス学部」が新たに加わり、
デザイン・飲食・映画・農業、この4つのクリエイティブなジャン ルにおいて、
「学び続ける」という共通意識のもと、 社会に対して新しい価値観を示しながら
新しいビジネスを 創造していきます。

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4.廃校跡地を利用したIIDを拠点にしています。

セッション(授業)の場所は、 廃校となった旧池尻中学校の校舎を再利用した
「世田谷ものづくり学校(IID)」の教室。
一度は命を失い、再び役目を与えられた校舎で
「学び」という行為に再定義を与えるスクーリング・パッドは行われています。

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5.第一線で活躍するゲストスピーカー。Schooling-Padだから生まれる関係性がある。

ゲストスピーカーの生きた言葉を聞き、
考えたことをぶつけてみる。そこから生じた
コミュニケーションは独特の熱気を帯び、
学ぶ意欲を刺激するでしょう。遠くに感じていた存在も、
スクーリング・パッドでは同じ「学び続ける」者同士。
セッション以外の場面でも、実際にリアルな交流が生まれています 。

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6.新たな可能性を広げてくれるクルーという「仲間」。

スクーリング・パッドにはクルー(生徒) 同士のコミュニティーも存在します。
それは学部を越えて形成され、卒業後も続き、 実際にプロジェクトが発生したり、
起業したり、 アクティブに活動しています。
そうしたコミュニティーには 学部長やゲストスピーカーも参加し、
交流を深めています。

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7.必要なのは「前向きな姿勢」特別な資格や技術はいりません。

専門知識や資格、技術を前提としていませんので、
参加に必要な条件はありません。
受け身ではなく、前向きに話を聞き、考え、
発言する姿勢さえあれば、どなたでも参加可能です。

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学部紹介

デザインコミュニケーション学部
デザインコミュニケーションコース
グローバルデザイナーコース
ブックコンシェルジュコース
桜の園
レストランビジネスデザイン学部
レストランビジネスデザインコース
街マーケティングコース
映画学部
映画俳優コース
映画実践講座集中コース
関西サテライト
農業学部

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